ディズニーランドに子連れでも楽しめる9つの裏技!

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ディズニーランドに小さな子連れで行っても楽しめる裏技を9つご紹介しています!

初めてディズニーランドに行くという子連れファミリーには必見の記事になっています!

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事前に知っておくと便利 編

ディズニーランドは、子供から大人まで楽しめる夢と魔法の国ですが、子供を連れて行くには色々な準備が必要です。

まずは、ディズニーランドに着くまでに知っておくと便利な裏技をご紹介します。

①ベビーカーと軽食類は持って行く!

3歳未満のお子様が一緒の場合は、よく歩く子でもパーク内はとても広いのでベビーカーは必要になってきます。

現地でレンタルもできますが1日1000円(ランドからシーへの移動も1日の間なら追加料金なし)と割高だし、レンタルするまでに時間がかかる場合もあるのでお金と時間の節約の為にベビーカーは持って行くほうがおススメです。

そして、パンやおにぎりなどの軽食類も必須です。

パーク内には色んな飲食店がありますが、お昼時には長時間並ぶこともあります。しかし子供は待てません。なので軽くつまめるものを事前に用意しておくと便利です。

ちなみにパーク内には、持ち込んだお弁当類を食べることができないので一時退場してパーク外のピクニックエリアで食べるようにしましょう。

②チケットは前日までに用意が必要!

せっかく開園前に行っても、チケットを買うために更に並んで時間を消費してしまうのはもったいないです。

朝一で列に並んでも1時間くらいはロスしてしまいます。

この時間を短縮するため、公式サイトから購入できる「eチケット」を事前に準備しておくと便利です。

「eチケット」は自分で印刷する必要があります。必ず印刷したチケットが必要になるので、もし忘れてしまった場合は近くのコンビニ等でプリントし直さないといけないので注意してください。

③子供のトイレ事情を把握しよう!

アトラクションに長時間並んでいる途中で子供が急に「トイレ行きたい」と言い出した時はスタッフさんにその旨を伝えたら、戻った時に最初から並び直さなくても場所をとっておいてくれるので知っておくと便利です。

そうなる前に、事前にトイレの場所を頭に入れておけばいいのですが…。

トイレは男性用のほうが空いている事が多いので、小さなお子様だったらパパに男性トイレに連れて行ってもらいましょう。

④赤ちゃんはベビーセンターを活用!

ディズニーランドのベビールームはとても広くて清潔です。授乳室やオムツ交換台はもちろん、ベビーフードやオムツも購入することが出来るし、中で食事をすることが出来ます。

上記でご紹介した通り、パーク内への食事の持ち込みは禁止ですが赤ちゃんのベビーフードはOKなのです。

赤ちゃんを連れている場合はわざわざ一時退場してピクニックエリアに移動しなくても、空調が快適なベビーセンターで食事が出来るのでこれも知っておくと便利です。

ちなみに、子供に付ける迷子シールもここでもらう事ができます。場所はワールドバザールとトゥーンタウンにあります。

当日お役立ち編

ディズニーランド

事前に知っておく事の次は、パークに入園してからすぐに役立つ裏技をご紹介します。

⑤ポップコーンの裏技!

ポップコーンのバケツに「おかわりを入れてください」と言うとバケツいっぱいで400円です。

しかし、結構量が多いのでもしポップコーンバケツを持っているお友達や兄弟が居る場合は半分ずつ入れてもらえる事も出来ます。

⑥サインがもらえる!

お誕生日月にシールがもらえることは有名ですが、パーク内にいるキャラクターにサイン帳を渡して「サインください」と言うとサインを書いてもらうことが出来ます。

せっかく1日中、ディズニーランドを歩きまわるのですから、どのキャラクターに何回会えるか?なんていう楽しみ方も同時にしちゃった方がいいですね!

意外と知らない人多いですよね。思い出にいかがでしょうか?

⑦優先整理券を見逃さないで!

アトラクションに並んでいる途中で、天候不良や機械のトラブルが原因でアトラクションが中止になってしまった場合、「運が悪いなぁ」とすぐに帰ろうとせず「優先整理券」というものを貰ってください。

これはお詫びのしるしみたいなもので、そのアトラクションだけでなく、ランド・シーの一部を除く施設以外の全てでファストパスの代用が出来ます。

手に入れる事が出来たら逆にラッキーです!

⑧プーさんのハニーハントはファストパスで!

「プーさんのハニーハント」は小さい子供(1歳半ぐらい~)でもOKな人気のアトラクションなので入園したらすぐにファストパスを取る事をお勧めします。

年齢制限はありませんが1人で座れることが条件です。お母さんの膝の上等では乗ることが出来ないのでご注意ください。

あと、大きな音や回転が苦手な子は避けたほうが良いです。これがトラウマとなって乗り物が苦手になってしまう例もあるそうです。

ちなみに、ハニーハントはファストパスで入らざるを得ないほどの大混雑です!どのタイミングでファストパスを取れば良いのか?などの詳細は以下の記事をご覧ください!
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⑨ゲストアシスタントカードを発行!

妊婦さんや身体に障害のある方は「ゲストアシスタントカード」を発行してもらいましょう。

アトラクションの待ち時間には、通常は立ちっぱなしで並ぶのが当たり前ですが、これがあれば好きな場所で待機することができます。

待ち時間を短縮するものではなく、あくまでも違う場所で待って、通常の待ち時間が過ぎればアトラクションに入れるというものです。知っておくとものすごく便利ですね。

ゲストアシスタンスカードは、入口はいってすぐ左手にある「メインストリート・ハウス」等で申請する必要があります。
ディズニー・チケット

まとめ

いかがでしたでしょうか?全部知っておくとお得な裏技ばかりをご紹介しました。

子連れディズニーは本当に大変で疲れると思いますが、子供たちの笑顔は親にとって宝物になります。ちなみに、東京在住の方のディズニーランドデビューの平均年齢は1歳後半~2歳くらいだそうです。

そして、4歳から入園料がかかってくるので3歳後半で入園するのがお得です。幼稚園入園前だと平日でも行けますしね。

みんな大好きディズニーランドでご家族みんな笑顔溢れる楽しい旅になるように祈っています!

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※本ページの情報は2018年12月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。